ちょっと良いボランティアって!?

再利用することはとってもいい事だと思います。ものを無駄にしない事、大切にすることなど‥良いことが沢山あります。ユニクロではもう着なくなった服を店頭に持って行くと恵まれない地域の子供たちにその服を届けてもらえるそうです。日本人はおしゃれにとっても敏感で毎シーズンのように新しい服を新調します。そうなると、それまでの流行の服は着ない、そんな人も多くなるわけで、そんな人たちのクローゼットには着なくなった服がいっぱい溢れているでしょう。そんな着なくなった服たちを恵まれない地域の人達に寄付することはとても良いことだと思います。良いことだとは思うけれども、でも送料にお金がかかったり、どのようにして送ればいいのかわからない…という方はその服が例えばユニクロのものだったら店頭に持って行きましょう。ユニクルの服でなくとも民間のボランティアが同じような試みをしている団体もあります。募金するのではない実践的な寄付も素晴らしいボランティアに入ると思います。

フリーズドライの食品に驚き

ちょっとした御礼に友達から乾燥スープをたくさんいただきました。ちょっと高級なそのスープ、フリーズドライで具をしっかりと乾燥させて、お湯をかけて戻して食べるタイプです。最近のフリーズドライってすごいですね!だってフリーズドライされた三つ葉の味が、お湯でも戻したものと生のものとそう変わらなかったんです!お湯をかけてスープに戻したその三つ葉、食感も生もの元さほど変わりませんでした。色も鮮やかだし!さすが高級スープだけあるな、と感心しました。フリーズドライは宇宙食にも使われていると聞きました。宇宙では当然、地球の上で食べるような食事を手軽に取ろうと思うと難しいものです。でもフリーズドライをすると簡単においしい食事が取れそうです。お湯をかけて待つだけ、という究極に簡単な調理だけで済みますし、宇宙食には最適ですよね、フリーズドライは!まだまだたくさん残っているこの高級スープ。少しずつ有難く食べようと思っています。

ピンチの時の味方

お金がない、今月は本当にピンチ!

そんな事って実際にありますよねぇ〜。あって欲しくない事なんだけれど、でも予想とは反対にお財布の中が寂しいって経験は誰にでもあると思います。特にイベントが続くとそうなりますよね。そんな時は今すぐ借入 したくなるのです。まぁ、実際には難しいですが。

でも最近のキャッシングローンの審査はとても手軽で早く出来るところが多いのです。しかもわざわざ店舗に行かなくても、例えば銀行などで借入できるスペースを作っているところもあります。つまり、キャッシングのためにその店舗に行かなくても、銀行に行く感覚でお金を借りに行けるのです。でもその行き先は銀行の中でも窓口に行くのではなく、キャッシングのブースに行くのですが!キャッシングローンの店舗に行くのが恥ずかしいとお思いの人には嬉しいサービスですよね。でもあくまでもこれはキャッシングローンのサービスです。返済の計画はしっかりと立ててからお金を借りる事にしましょう!

コンサートに行こう!

コンサートに行くという面白みは生の音楽をその場でゆったりと味わえることにあると思います。コンサートにいるからこその臨場感はCDやDVDのコンサートの映像では味わえませんよね。コンサートってやはり生ものなのでその場でしか聞けない音というものがあって、それを味わうためにお金と時間を使ってコンサートに行く。現代では簡単にネットでも有名な音楽家が奏でる音を聞くことが出来ますが、でもコンサートの音は別物です。心に潤いを持ちたかったらコンサートに行くと良いですよ。コンサートはクラシック音楽のものでもポップミュージックのものでも良い。そのどちらも魅力がありますし、味わいがあります。よく「音楽の力」と簡単にテレビで芸能人が言っていて、何を言っているのか…と思う時もありますが、でもやはり音楽には人の心を動かす力があります。コンサートのチケットの値段はピンからキリまで。高いものですと1万円程もするものもあります。でも音楽家が魂を削って演奏する音楽を生で聞けるのは、その時だけです。心に潤いが欲しければコンサートに行きましょう!

 

 

また悲しいニュースです

悲しいことですが子どもの虐待のニュースが続きますね。今日、ヤフーニュースで観たショッキングのニュースですが。「言う事を聞かないから…」という理由でプラスチックのケースに3歳と4歳の幼児を閉じ込めて殺害した両親のニュースが報道されていました。3歳児、4歳児といえばまだまだ手がかかる頃だと思います。赤ちゃんの時期とは違って大分と自分で自分の身の回りのことが出来るようにもなりますが、でもまだまだ幼児期。手がかかるものです。でも自己主張もとても強い時期で、それを上手にコントロールできない子供もまだまだいる時期です。そんな時期ですから、親御さんがしんどくなるのも分かりますよね。でもしつけも度を超えると生死を脅かすということもある、という例です。子育てというものは本当に根気がいるもの。親になったからというって誰もが完璧に直ぐなれるわけではありません。ですから周りの手助が必要なのですね。子育てが「孤育て」にならないようにしたいものです。

 

見えないところまで気を抜かないワンランク上のキレイ

春になり、一日一日と気温が温かくなってきていますね。桜の見ごろも迎え、春らしい陽気の中でゆったりと過ごす時間は何にも代えて貴重でしょう。この時期だからこそ味わえる贅沢な時間です。そんな温かい陽気な日、着る服も冬のコートからスプリング・コートに衣替えをした方ももういらっしゃるでしょう。薄着になると気になるのがムダ毛です。夏になると更に服装が軽やかになるので、ムダ毛があるとおしゃれをして出かけるも、格好がつかず嫌になりますよね。気になるムダ毛の場所のアンケートをしたところ、脚、脇の下、腕、そして最近では背中のムダ毛を気にされる方もいるという事です。参考:背中・お腹周りのおすすめ脱毛サロン・クリニック教えます!背中のムダ毛は自分で見えるものではなく、だから余計に気になるのです。でも処理をする際に自分ではできません。だからサロンで足のムダ毛処理をする際に背中もする方が多いそうです。これから夏に向けてそういった方はどんどんと増えていくでしょう。背中は女性をセクシーに演出してくれる場所です。この春夏に「女っぷりを上げたい」と思われている方は是非、背中を綺麗にしてみませんか!?

 

何でもやりすぎは…

スマートフォンを使うようになってからやたらと電話の画面を眺めているように感じます。電車に乗った時やちょっと暇がある時。スマートフォンは時間つぶしにぴったりなのですよね。小さな子供だったらスマートフォンでゲームをしたりするそうですが、私の場合はもっぱらニュースを読むことに時間を費やしています。ヤフーニュースを手軽に読めるので、ちょっと時間がある時にササッと読んでいます。それからメールのチェックをしてみたり、ウェブサイトで趣味の手芸に関する情報を集めたり…。スマートフォンが世間に浸透するにしたがってインターネット上の情報も以前に比べて早く更新されるようになりました。ですから、毎日同じウェブページを見ていても全然飽きません。最近ではスマートフォンの使い過ぎで体の調子が悪いと訴える人が出てきているようです。なんでも「過ぎたるは及ばざるがごとし」で、やりすぎると良い事はありませんね。気を付けたいものです。

平日の贅沢

何だか忙しい日が続いています。…といっても特に特別なこともないのに、何だか忙しい…。こういう時は大抵、事務作業が忙しくてそれに追われているうちに、本当にやらなければいけない仕事がおろそかになって、焦っているうちに時間が無くなってしまう、というパーターン。だから忙しくて、時間がないように時間に追われているよう感じがするのだと思います。こういう時の仕事は焦った分だけ良くなくなっていくようで、納得できる仕事が出来ない、というのが困りものです。こんな時は思い切って何時間か自分のために使うのが良い。例えば2時間ほどわざと自由時間を作って自分のやりたいことやってストレスを抜いてまた仕事にかかった方がその後の仕事もはかどる、というものです。出来るのなら平日に2時間ほど取るのがいいともいます。週末は何かと用事が入る物なので、週末に自由時間を取るのではなく、週の半ばにわざと取ってみるのがいいともいます。という訳で、今度美術館に美術鑑賞に行こうと思っています。季節はちょうど、芸術の秋。芸術に触れて、普段の忙しい生活を、せめて美術館にいる間だけでも忘れようと思っています。

女性の社会進出について

 

女性なら誰でも出産や育児、それと仕事のバランスについて考えたことがあると思います。日本の現状では仕事と育児の両立はとても大変。正社員で働き続けようと思うと、それが本当に大変で、働き続けることをあきらめ、パートや派遣社員にその身分を変えた人は本当に多いのではないでしょうか。北欧のような社会ですと保育園も充実していて、短時間労働が出来るようなシステム、更に母親が自立できるようなサポートをしているところも少なくない。そんな社会体制だったら日本の母親ももっと充実した人生が送れるのでしょうが、でも実際はそんなことはない。母親業と仕事の間で思い悩む女性は本当に多いのではないでしょうか!?特にシングルマザーの場合、育児と仕事の両立は必須なのですが、子供が小さいときは本当に大変です。実家の助けを借りられる場合はラッキーですが、実家の助けを借りられない場合は保育園に助けを求めるしかありません。でもそれ自体も厳しい人達もいます…。考えると本当にお素らしいですよね。こんな世の中だと、少子化も仕方がないのかな、と思ってしまいますよね。女性もしっかりとした安定した仕事を得られるような社会つくりを!!したのリンクの体験談を是非一読あれ!

http://jobchange-women.com/inexperienced.html

接触事故にあってしまいました(涙)

昨日、たまたま車との接触事故にあってしまいました。と言っても、こちらが悪いのではなく向こう側が全面的に悪かったのですが。一方通行の道で進行方向に向かって右側を歩いていたのですが、近づいてきた車の左側にちょうど同じ時に自転車が二台通って、それを避けようとした車が私の方に近づいてきて、そこでボンっとぶつかりました。私は自転車を押しながら歩いていましたが、自転車の前輪と車の後輪がぶつかった形になりました。接触事故として扱われるようになりましたが、幸いなことにぶつかってきた車も私の自転車も損害はほとんど無し。ですから事故といっても大きな扱いにはなりませんでした。今回は自転車と車が接触しましたが、これが自分の体がもし接触したら・・・と思うと恐ろしいです。テレビでよく放送されている事故のようなものは本当に最悪なケースでしょうが、そうでなくとも小さな接触事故は日常的に起こっているそうです。警察の人からそう聞いて恐ろしくなりました。もっと気をつけるべきだと心から思います。